メスレー初採り

6月30日

2,3日前まで青かったスモモのメスレーが色みだしました。植物ってスゴイですね、ちゃんと季節がくれば、色づいてくるのですから。

6月30日

メスレーバケツ3杯と、さいごの桑
6月30日2

親戚から木曽名物ほう葉餅と
6月30日1

ニジマス甘露煮
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畑友からお野菜が届きました

6月29日

今日は、久し振りにパソコン塾に行ったり、食品の買出し、畑の農薬を買ったり、、、

畑友からお野菜が届きました。

吉憲さんから

6月29日

勇さんから
6月29日1

金時草収穫

6月28日

プランターに植えた金時草が収穫できました。
6月28日

梅の収穫終了

6月27日

勇さんが最期の大梅を採って、今年の梅は終わりました。


今年は、4月に入って強い霜が降り昨年に引き続いて、不作。不作といっても、半端な梅の木ではありませんのでけい子さんと節子さんに手伝ってもらい、終わることが出来ました。
でも、もう次の収穫物のスモモが来週あたりから、始まります。


やまもも
6月27日

畑で咲いていた花
6月27日1

6月27日2

6月27日3

6月27日4

6月27日5
6月27日6

花咲かばあさん

6月26日

開田の山荘近くの友人で、お花やさんの方から、たくさんの植木鉢をいただきました。
6月26日


6月26日のブログのピンク系へメロカリス (あずみ野花園カタログNO21) が沢山増えていますので、この頂いた鉢に株分けして、皆さんの庭で育ってくれたら、、、と思います。
開田でも私のへメロカリスがずいぶんお嫁に行きました。


小さい鉢は秋咲きのオキザリスの球根を植えたいと思います。

そして街中、花、花、はな、、、、

自宅の庭

6月25日

しばらく畑にかかりっきりでしたので、自宅の庭の花が見ごろが過ぎてしまいました。
紫陽花
6月25日

6月25日1

6月25日3

6月25日2



ヘメロカリス
このヘメロカリス達は、安曇野のあずみの花園から来た花達です。
まだ、これから咲いてきますが、いろんな色の花があります。

6月25日4

6月25日5

6月25日7

6月25日6

カラー
6月25日8

6月25日9

開田の庭

6月24日

開田高原へ行ってきました。
朝、6時20分、喜び勇んで出発。
高速道路に乗ってから、何か忘れ物をしている予感。?、?、?、カメラ?
時、すでに遅し。
と、いうわけで今日は画像がありません。


6月10日にフキを抜いてありましたので、今日は、フキが少なく、3キロ程の収穫。
花は、おおでまりも散りかけ、ジャーマンアイリスが咲き始めているだけでした。
ささゆりは今年は20本程蕾がついていましたが、花は7月10日ぐらいかしら。


今日の作業
フキひき
ばらイチゴ抜き
ぷちぴらさんにいただいた、トウブキ植え


午後6時には、自宅に帰って夫のお手伝い

明日は開田へ

6月23日

今日、午後1時から6時まで、節子さんと敬子さんに手伝ってもらい、大梅の収穫をしました。
明日は、レッツゴー開田高原へ。

筍、蕗の保存の仕方

6月22日

真竹をいただきました。

6月22日

筍の保存
4月、5月の孟宗竹は糠又は唐辛子を入れてゆがいてから、6月の真竹、ハチクはそのまま茹でて、水につけて時々水を替えて冷蔵庫で保存しますと、20日間ぐらい平気で保存出来ます。
6月22日1

蕗の保存

6月22日2
この田舎煮のトウブキは6月3日に開田で頂いたトウブキを筍のように、茹でて水にさらし、冷蔵庫で保存していたものを、6月21日に煮たものです。
水を時々替えることが大切です。

お茶のお稽古

6月21日

今日は延ばし延ばしになっていたお茶のお稽古。
毎日梅採り摘果作業に終われ、落ち着かない毎日でしたが、今日はゆっくりしたときをすごすことが出来ました。



お昼は韓国冷麺

6月21日
金時草をサラダに、、、で、私も、韓国冷麺に入れてみました。お味はグー。

今日の掛け物  ほたるの色紙

花入れ      桂篭
花         ほたるぶくろ、紫陽花、ヘメロカリス、岡とらの尾、どくだみ

6gatu21niti1.jpg

いのしし肉

6月19日

今日は台風4号が上陸。
一日じっくり、仕事が出来ました。

夜は先日、信州からイノシシ肉をおくっていただいていましたので、料理してみました。
冬の肉は脂肪がおいしいのですが、小さいイノシシでもあり、脂肪が全くありません。
そこで、鯨肉のように、竜田揚げにしてみました。

肉も柔らかく、美味。
6月19日

夫が、ためしてガッテンで、塩と砂糖で肉にしみこませると、パサパサ感がなくなるからと、味付けしてくれたはいいけれど、塩の分量が多くて、醤油は入れれません。
揚がり具合が、締まりません。


でも、美味しくいただけました。

今日のビオトープ

6月18日

色々の花菖蒲がさきだしました。
6月18日
浴衣の柄に似合いそう6月18日1

6月18日2

6月18日3
萩がもう咲き出して6月18日4
マルバストラム
6月18日5

新しく植えた桑の実
6月18日7
この桑、ナカナカ美味しい桑の実です。

高校の同窓会

6月17日

今日は高校の中京支部同窓会が名鉄グランドホテルで開かれ、朝から出かけてきました。同窓会は、109年目を迎えるそうで、本日の出席者も80歳を超えられた方もお見えになり、わたしも元気を頂きました。

6月17日

桑ジャムが製品になりました。

6月16日

桑ジャムが出来上がりました。

桑の実  1,6キログラム
砂糖   800グラム
梅    梅ジャム

出来あがり   300グラムの瓶に7瓶できました。

6月16日1

梅漬けの天地替えし
6月16日2
15キロの梅です。今は力が無くなってこれ以上の重さの梅の天地反しは無理。



勇さんから4キロのラッキョウとお野菜が届きました

6月16日


大実桑

6月15日

今日は3人で桑の実摘みをしました。

6月15日

ビオトープの花菖蒲
6月15日1
色の薄い菖蒲も咲き出しました。

キャラブキと小梅ジャム

6月13日

キャラブキがようやく出来上がりました。

6月13日
大鍋に一杯だったフキがこんなに少なくなりました。汁がなくなるまで、煮ます。


Oさんのキャラブキは芸術品ですが、私のは鍋によって味がマチマチ。今年はお酢も入れてみました、
なかなか好いお味。
小分けして冷凍します。


完熟小梅の梅ジャム6月13日1
水からゆっくり煮、沸騰したら火を止め冷めたら、水を、みかんのネットで切り、果肉と種をしごいて、漉します。
漉したものに砂糖を加え、煮ます。

6月10日の続き

6月12日

6月10日、ハス向かいのOさんのクリンソウが見事でした。
私もクリンソウを沢山植えたことがありますが、フキとワラビと、他の雑草に負けて絶えてしまいました。
10日のOさんのクリンソウ畑は、まさに、私のめざす庭です。

6月12日
やはり、群生させると、見ごたえがありますし、きっと管理もしやすいですよね。
ユクユクハ、私もクリンソウに再度、挑戦してみます。
クリンソウは種で増えますから、Oさんに種を分けてもらうよう、お願いするつもり。


十二単
6月12日1
消えかかっては、復活する十二単ですが、群生させたいのですが、あちこちに進入して、少し困り者。

ユリの群生
6月12日3
球根を保護していますので、大きく育って、倒れそうですので、ワイヤーを張って支えてやりました。
この一角は栽培種のユリのコーナーです。


ササユリやっと出てきました。
6月12日4
多いときは、50本ほど咲きますが昨年は20本ぐらいでした。今年はどうでしょうか。
もっと少ないかも。
球根を動物に食べられないように、秋に保護するつもり。

畑にプチピラの父子さん来訪

6月11日

開田高原から、夫の命の恩人マウント御岳、プチピラの父子さんが梅を採りに来てくださいました。
6月11日

ビオトープに花ショウブが咲き出しました。
6gatu11niti1.jpg

小梅の収穫は、ほぼ終わり。
あとは、目こぼしを採って、ジャム用にします。
大梅は、18日以降に採りますが、日照りで落下する梅が多く収穫は期待出来ません。


今日の作業

勇さんに、スモモ、柿の消毒をお願いしました。
アドマイヤー1500倍液、トップジンM1000倍で消毒

フキを抜きました

6月10日

6キログラムフキが採れました。
6月10日

今日の目的は、フキ引きとバラいちご退治。
バラいちごまで手が回りませんでした。
でもフキは、かなり退治できました。

咲いていた花。ヤマつつじ。すずらん。洋しゃくなげ。苧環。

6月10日1
先週は蕾だったヤマツツジ、すでに満開を通り越し、、、花の命は短くて、、、ですね。


6月10日2

身体が悲鳴を上げています。

6月7日

天気が好よすぎて、毎日畑通いがつづいています。
畑では、走りながら次の作業を考え、カラカラに干上がった圃場の水のホースを移動させたり、つぎに収穫する木を見極めたり、、、
家に帰れば、毎年送っている方への生梅の宅急便発送。
夜は夜で、とってきた梅の処理。
夜8時、夕ご飯で椅子に座ると、居眠りがでてしまいます。
いねむりを、振り切って梅漬け。


そんな訳でパソコンもお茶もしばらくオヤスミ。

お台所は、梅工場。
6月8日

フキだらけの庭

6月4日

6月4日
もう、すぐ咲きそうな山つつじ
フキより背丈の高い植物は元気がいいのですが、、、

フキの種
6月4日1
このフキの種が風で飛んで、フキは繁殖します。


6月4日2
フキ、フキ、フキ
6がつ4にち3
フキはフキでも、これは丸葉タケブキ。
大型で他の植物を圧倒します。

6月4日4

開田の庭で咲いていた花

6月3日
開田は2週間ぶりです。

6月10日にお客様を、お呼びしますので、夫は家の中のお掃除に、私は庭の手入れに、、、と出かけてきました。

フキとルバーブ
6月3日10
蕗は日毎に大きくなり、とりあえず、家の前面のフキを抜きました。


山芍薬がさいていました。
6月3日

羅生門かずら
6月3日1

たいつり草
6月3日2

ヘルシンボーグ
6月3日3

6gatu3niti4.jpg

6月3日4

西洋姫シャガ
6月3日5

うわみずさくら
6月3日6

アンジェラ
6月3日7

レッドマザーズデイ
6月3日9

姫りんご
6月3日8

ウリボウ三匹捕獲

6月2日

今日は荘一さんと晃さんが梅採りに。
彼等が帰られた後、隣の畑の方から、グーグー、ビュービューと動物の鳴き声が聴こえてきます。ひょっとして、イノシシの親子?。
自動車のハッチが開いたままでしたので、閉めに行きましたところ、なんと、隣の畑ではなく水路に、ウリボウ3匹。
電話して、捕獲してもらいました。

6月2日

畑のクローバーは好い感じに増殖
6月2日1

6月2日2

カリカリ小梅

6月1日

今日は節子さんが手伝ってくれましたので、午後から三人で小梅採り。
小梅のカリカリ梅は、例年、5月中に採った未熟な梅でないと、カリカリに仕上がりません。
毎年、差し上げている方達のために、今日の収穫は21キロ。

小梅のカリカリ氷砂糖漬け

小梅  1キロ
氷砂糖 800グラム
塩   200グラム

1、採ってきた梅を、洗う。
2、水を切った小梅に200グラムの塩をまぶし、板ずりし、2時間放置。
     (この間に、梅のヘタをとる)
3、2時間経過したら、塩を洗う。
4、水を切って、まな板の上で一粒ずつ、木しゃもじで、ごりごり、がしゃ と潰します。
5、小梅のばあい、種はつけたまま、氷砂糖と混ぜ、軽く、お皿等で重しをして
  、一晩おきますと、水が上がります。
   (大梅の場合、種を取り除きます。)

    (潰し足らないと、実がしぼみます。)


大梅の場合は潰す道具が必要。
6月1日
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